Reader Lideo

2012年11月07日 掲載

契約も設定も不要でWiMAXが使えるからPC要らず
携帯に便利なサイズの6インチ電子書籍リーダー
  • 6インチで重さ170gのコンパクトサイズ。内ポケットにもスッポリ入る
  • WiMAX通信機能搭載で、いつでもどこでも本が買える
  • WiMAXの通信費用はBookLiveが負担。料金を気にせず通信できる
画面サイズ重さ保存領域駆動時間
6インチ約170g約1ヶ月
3G 無線LAN Bluetooth サウンド USB SDカード

▶ Lideoの特徴


《2012年12月10日発売予定》

「BookLive!」の電子書籍リーダー。コンパクトサイズでどこでも読書が楽しめる

電子書籍ストア「BookLive!」の独自端末である「Lideo」。6インチディスプレイ搭載で、本体サイズ約110×165×9.4mm、重さ約170gとコンパクト。カバンに入れても邪魔にならないだけでなく、スーツの内ポケットにもスッポリ収まる携帯に便利な電子書籍リーダーです。ディスプレイは長い時間画面を見ていても目が疲れにくい16階調グレースケール。文字もくっきりと表示されるので読みやすく、紙に近い反射光での表示なのでまぶしさも軽減されており、紙の本を読んでいるような感覚読書を楽しくことができます。


WiMAX通信機能搭載。通信費用はBookLiveが負担で料金を気にせず安心して通信できる

「BookLive!」にアクセスして電子書籍を購入することができるのですが、この「Lideo」はWiMAX通信機能付きなので、いつでもどこでも通信可能。外出先でも欲しいと思った本を購入することができます。さらにうれしいのはWiMAXの通信費用はBookLiveが負担してくれるので、ユーザーは費用を気にせず通信できるというところ。サイトにアクセスして直接書籍を購入することができるので、PC要らずでこの端末一つあれば手軽に電子書籍を楽しむことができます。回線契約や初期設定なども不要で、購入して箱から出してすぐにWiMAX通信で書籍を購入できるというのも、電子書籍リーダーを初めて購入するという人にオススメできるポイント。


内蔵ストレージ4GBで約3000冊の保存が可能。たっぷりの容量で自分だけの書庫を作れる

Lideoは内蔵ストレージとして4GBを装備。約3000冊(データサイズにより異なります)もの電子書籍を端末に入れておくことができるので、読みたいと思う本を全てLideoにひとまとめにし、好きな時に好きな場所で読書を楽しむことができます。また、内蔵辞書として国語辞典と英和辞典も用意。分厚い辞書を持ち歩くこと無く、気になった言葉や英単語もすぐに調べることができます。

▶ Lideoの基本スペック

端末名Lideo (リディオ)
メーカーNEC(BookLive)
型番BL-121
本体サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約110×165×9.4mm
重さ約170g
画面サイズ6インチ 16階調グレースケール
解像度800×600
内蔵メモリー約4GB
使用可能領域
SDカード×
無線LANIEEE 802.11 b/g/n
モバイル通信UQ WiMAX
Bluetooth×
USB×
サウンド×
駆動時間約1ヶ月
カラーブラック
対応フォーマット.book、XMDF、EPUB ほか
発売日2012年12月10日
その他機能UQ WiMAX 通信費用はBookLiveが負担


記事内容の正確性は保証致しかねますので予めご了承くださいませ。ご利用、ご購入は自己判断でお願いします。

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